JOHO 広島情報専門学校
TOP 学校の情報 学科・コース 取得できる資格 就職情報 交通アクセス サイトマップ
志願要項・プレ志願 オープンキャンパス・学校説明会 資料請求    

平成16年度春期 情報処理技術者試験合格速報
平成16年度春期情報処理技術者試験 広島県No.1 3冠達成!
ソフトウェア開発技術者試験 基本情報技術者試験 初級システムアドミニストレータ試験
広島県内専門学校合格者の 広島県内専門学校合格者の 広島県内専門学校合格者の
平成15年度秋期
テクニカルエンジニア(ネットワーク)試験 <JOHO 資格取得者数>
広島県内専門学校合格者の
抜群の資格実績!!
システム系資格
システム開発分野で評価される資格です。情報処理技術者試験はIT唯一の国家試験であり、企業から高い評価を得ています。
[国家試験]
●テクニカルエンジニア(ネットワーク)試験(経済産業省主催) 2名
●ソフトウェア開発技術者試験(経済産業省主催) 2名
●基本情報処理技術者試験(経済産業省主催) 70名
●初級システムアドミニストレータ試験(経済産業省主催) 19名
●情報処理活用能力検定(文部科学省認定) 404名
マルチメディア系資格
マルチメディア分野で評価される資格です。システム系とあわせて取得した人材はデジタル化が進む現代社会で幅広い活躍ができます。
●画像情報技能検定CG・マルチメディア部門(CG-ARTS協会主催) 197名
ビジネス系資格
ビジネス分野で評価される資格です。ビジネス系IT資格はIT社会と言われる現代ビジネス分野で幅広く活躍できます。
●ビジネス能力検定(文部科学省認定) 131名
●ビジネスコンピューティング検定(日本商工会議所主催) 50名
●日本語文章処理技能検定(日本商工会議所主催) 32名
●簿記検定(日本商工会議所主催) 59名
●販売士検定(日本商工会議所主催) 90名
ベンダー系資格
ベンダー系資格は、マイクロソフト社やオラクル社など世界的なITベンダーが認定する資格で、ソフトウェア製品に関する知識や利用技術が認定され、いま最も注目されている資格です。
●MCP(Microsoft社主催) 29名  
●オラクルマスター(Oracle社主催) 96名  
●Microsoft Office Specialist(Microsoft社主催) 51名  
※広島情報専門学校は、マイクロソフト社・オラクル社・シスコシステムズ社など、業界トップベンダーの認定・提携校です。
(平成16年2月現在 在校生取得実績)
JOHOで取得を目指す主な資格一覧
分野・コース名 大学併修分野 システム分野 マルチメディア分野 ビジネス分野
  資格・検定名 実施機関
ステム情報コース
情報教職コース コンピュータネットワークコース プログラムデザインコース ゲームプログラムコース CG・Webコース パソコンマスターコース インターネットビジネスコース
システム系 テクニカルエンジニア/ネットワーク・データベース 経済産業省(国家試験)        
ソフトウェア開発技術者 経済産業省(国家試験)        
基本情報技術者 経済産業省(国家試験)    
初級システムアドミニストレータ 経済産業省(国家試験)    
マイクロソフト認定技術者(MCP) マイクロソフト社        
オラクルマスター オラクル社        
シスコ技術者認定 シスコシステムズ社          
情報処理活用能力検定(J検) 文部科学省認定
マルチメディア系 画像情報技能検定/CG 文部科学省認定(財)画像情報教育振興協会            
画像情報技能検定/画像処理 (財)画像情報教育振興協会            
画像情報技能検定/マルチメディア (財)画像情報教育振興協会            
.com.Master NTTコミュニケーションズ            
DTP検定 日本経営協会              
ビジネス系 マイクロソフト認定トレーナー(MOT) マイクロソフト社        
ビジネス能力検定(B検) 文部科学省認定        
日商ビジネスコンピューティング検定 日本商工会議所        
日商簿記検定 日本商工会議所        
日商販売士検定 日本商工会議所        
日商ワープロ検定 日本商工会議所        
Microsoft Office Specialist マイクロソフト社        
大学併修分野 高校教諭一種免許(情報) 文部科学省              
北海道情報大学(学士・経営情報学) 北海道情報大学            
資格の種類
国家試験(経済産業省主催)
アプリケーションエンジニア試験 テクニカルエンジニア試験(ネットワーク)

テクニカルエンジニア試験(データベース)

情報システム開発プロジェクトにおいて、プロジェクト計画に基づいて、業務要件分析からシステム設計、プログラム開発、テストまでの一連のプロセスを担当する者を対象に実施されます。 情報システム基盤(業務システム共有のシステム資源)の構築・運用において中心的役割を果たすとともに、個別の情報システム開発プロジェクトにおいて、ネットワークに関する固有技術の専門家として開発・導入を支援する者を対象に実施されます。
情報システム基盤(業務システム共有のシステム資源)の構築・運用において中心的役割を果たすとともに、個別の情報システム開発プロジェクトにおいて、データベースに関する固有技術の専門家として開発・導入を支援する者を対象に実施されます。
テクニカルエンジニア試験(システム管理) ソフトウェア開発技術者試験 基本情報技術者試験
情報システム基盤(業務システム共有のシステム資源)の構築・運用において中心的役割を果たすとともに、個別の情報システム開発プロジェクトにおいて、システム管理に関する固有技術の専門家として開発・導入を支援する者を対象に実施されます。 情報システム開発プロジェクトにおいて、内部設計書・プログラム設計書を作成し、効果的なプログラムの開発を行い、単体テスト・結合テストまでの一連のプロセスを担当する者を対象とする試験です。
情報全般に関する基本的な知識・技能を問う試験です。(情報システム開発プロジェクトにおいて、プログラム設計書を作成し、プログラムの開発を行い、単体テストまでの一連のプロセスを担当する人も対象とします。)
初級システムアドミニストレータ試験 情報セキュリティアドミニストレータ試験  
情報システム利用者の立場で、エンドユーザコンピューティングの推進に従事する者が対象。高等学校卒業程度の一般常識を有し、EUC環境とツールの利用法に関する技術を有する者。ワンランク上の「上級システムアドミニストレータ試験」もあります。 情報セキュリティ管理の現場責任者として、セキュリティに関する企画・実施・運用・分析の全ての段階で、物理的観点、人的観点、及び技術的観点から情報セキュリティを保つための施策を計画・実施し、その結果に関する評価を行う試験です。
 
検定試験
画像処理技能検定(マルチメディア検定) 画像情報技能検定(CG検定) 画像情報処理検定(画像処理検定)
幅広い分野で必要とされているCGに関する知識、技能を持った人材を育成することを目的とした文部科学省認定の公的試験です。 文部科学書認定の公的資格で3級から1級まであります。専門学校で行われる情報処理技術育成の一環として実施されます。(受験にあたり、年齢学歴の制限はない。) 画像処理検定は、コンピュータでデジタル画像を処理していく上で必要となる知識や技能の向上を目的とした検定試験です。
情報処理活用能力検定(J検) ビジネス能力検定(B検) 日商簿記検定
文部科学省認定の公的資格で通称「J検」と呼ばれ、3級・2級・1級の段階があります。受験にあたり、年齢、学歴の制限はないが、専門学校生としての学力、専門知識が必要とされます。 文部科学省認定の公的資格で通称「B検」と呼ばれ、3級・2級・1級の段階があります。社会人としての基礎知識から、ビジネス文書、情報化時代の仕事の進め方など幅広い能力が必要とされます。
簿記会計に関する検定試験として最も歴史が古く、現在の実施規模で最大のもの。1級は大企業経営・会計士指導者向けの資格。2級は中小企業経営者・会計主任向き。3級は小企業経営者・一般記帳係向き。
.com.Master 日商ビジネスコンピューティング検定 日商販売士検定
インターネット検定は、ビジネス界で求められている人材像をもとに、必要とされている実践的なインターネットスキルを問われます。 パソコンスキルを評価する人気の資格。表計算ソフトやデータベースを活用できる総合的なパソコンスキルを評価するエンドユーザーを対象とした資格。コンピュータを操作するうえで必要な知識が問われる知識科目に加え、実技科目ではデータの分析や加工、表やグラフの作成を行う実技科目や正確な入力が要求される入力科目からなる試験。 「流通業界で唯一の公的資格」です。商品陳列や接客技術、消費者心理、高度な商品知識や接客マナーなど幅広い知識が問われます。
DTP検定  
DTP(Desk Top Publishing)の技術とセンスを認定する資格です。プロフェッショナルDTPからビジネスDTPまで3コース実施されています。
 
ベンダー試験
Microsoft MCP Cisco Systems CCNA ORACLE Master
MCP(Microsoft Certified Professional)とは、マイクロソフト製品に関する高度な技術力を試験合格した方に贈られる称号です。MCPは、世界共通の資格です。 MCPプログラムは、アメリカをはじめとする世界150か国以上で実施されています。試験問題は、米国で数々のプロセスを経て開発されたものを各国語にローカライズし、世界共通、同じ内容、同じ基準で実施されています。このため、世界中どこで受験しても、またどの言語の試験を受験しても、世界的に通用する資格として認められます。 CCNA(Cisco Certified Network Associate)は、シスコシステムズが提供する全世界共通のインターネット技術者の認定資格「Cisco Career Certifiecations(シスコ技術者認定)」の、ルーティング&スイッチングコースのエントリー資格です。この資格を取得すれば、中小規模のネットワークの構築・運営・管理が可能と認定されます。 世界で高い評価を受けるオラクル製品に関して、その技術力を認定する制度がオラクルマスターです。オラクルマスターには、データベース運用、管理者向けのトラックと、アプリケーション開発者向けのトラックが用意されています。データベース運用、管理者向けのトラックでは、その技術や知識に基づいて、Silver・Gold・Platinumと三段階にランク分けされています。アプリケーション開発者向けのトラックでは、その技術や知識に基づいて、Silver、E-Developer、Oracle Certified Developerと三段階にランク分けされています。
Microsoft Office Specialist  
Microsoft Office Specialistとは、マイクロソフトのOffice製品に含まれるExcelやWord、PowerPointなど、あなたが日頃使っているアプリケーションソフトの利用能力を言葉でなく資格として証明できるマイクロソフト主催の資格試験制度です。
資格試験の年間スケジュール
4月 ◎情報処理技術者国家試験(経済産業省)
◎テクニカルエンジニア
◎ソフトウェア開発技術者
◎基本情報技術者
◎初級システムアドミニストレータ
5月 ◎日商ワープロ検定
6月 ◎情報処理活用能力検定
◎画像情報技能検定/マルチメディア
◎画像情報技能検定/CG
◎日商簿記検定
7月 ◎日販売士検定
◎.com.master
◎Microsoft Office Specialist
◎ビジネス能力検定(B検)
◎オラクルマスター
9月 ◎マイクロソフト認定技術者(MCP)
◎日商ビジネスコンピューティング検定
10月 ◎情報処理技術者国家試験(経済産業省)
◎テクニカルエンジニア
◎基本情報技術者
◎初級システムアドミニストレータ
11月 ◎画像情報技能検定/マルチメディア
◎画像情報技能検定/CG
◎画像情報技能検定/画像処理
◎日商簿記検定
12月 ◎情報処理活用能力検定
◎ビジネス能力検定(B検)
◎日商ワープロ検定
2月 ◎マイクロソフト認定技術者(MCP)
◎オラクルマスター
◎日商ビジネスコンピューティング検定
◎日商簿記検定
◎日商販売士検定
◎Microsoft Office Specialist
3月 ◎一太郎検定
資格試験合格者の喜びの声をお届けします!




TOPに戻る


ホットライン・ホットメール

copyright(c)2004 JOHO 広島情報専門学校All rights reserved.
(旧校名:中国電子計算機専門学校)
JOHO 広島情報専門学校
〒732-0816 広島市南区比治山本町16-35
TEL 082-252-4411 FAX 082-256-4450
E-mail mail@hi-joho.ac.jp